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男性レーザー脱毛サイトHOME > ダイオードレーザー脱毛とは?

黒い色素(メラニン)に吸収するレーザー光を照射することにより、表皮や周辺組織にダメージを与えることなく選択的に毛根のみを破壊します。細いうぶ毛まで脱毛可能です。照射する部分(ハンドピース)の先端にクーリングチップが付いているので、冷却しながら脱毛を行うことによって、やけどの心配はありません。
驚くほど短時間で、しかもたった数回の治療で脱毛が完了します。冷やしながら脱毛を行う事で痛みもほとんどありません。


あらゆる肌色に対応しているという点で、他の脱毛機よりもより大きい効果が得られます。また照射口に冷却装置が付いているので痛みも少なくその分レベルをあげて照射しても火傷せず産毛にも効果的で、脱毛後長期間経った後の脱毛効果にも優れていると言われています。
エステなどに普及している光脱毛の中にも、永久脱毛に必要なロングパルス(1発のレーザー光線持続時間が10/1000秒以上)のものもあり、照射口が広く短時間で終了しますが、ダイオードレーザーのように照射口を肌にしっかりと押しつけることができません。

ダイオードレーザーのパルス持続時間は1000分の30秒で火傷を防止する為の冷却装置で皮膚を圧迫しながら照射するのが特徴です。照射口を皮膚に押し付けるので深部にある毛根にもエネルギーが届きやすく照射口が四角形なので照射漏れや重複照射がおきにくいといったメリットがあります。
ダイオードレーザーの照射口はサファイヤガラスでできており、耐久性にも耐熱性にも優れているので、肌にしっかり押しつけて、より毛根に近いところでレーザーを照射する事で効果的にレーザー光を吸収させるだけでなく、しっかり冷却して火傷からお肌を守ることができるのです。
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